~稀有ズの癒し~
自分で口走ったワードが自分のツボにハマる池田編
池ちゃんの悪態の裏の愛が私たちに届いているように私の落書きに潜む愛も届いていればいいんですけれど編
話を聞く池田編
まさか狼さんを描く日がくるとは編
野球の時サングラス要らんしボールも変になったけど上げとく編